夏までにお尻の毛を脱毛して、水着を着よう 

VIO脱毛の夏までお尻脱毛のバナー

水着でムダ毛が目立つのはもう最悪!!!

アメリカで、ある女優が脇毛をフサフサと生やしたままレッドカーペットに登場して話題になりました。
これには、「個人の自由」「自然で何が悪い」という意見もあれば、「見苦しい」「自由だろうけど見たくはない」という意見もあって賛否両論でした。
ちょっと堅苦しい話ですが、私たちの社会には “身だしなみ” というものがあります。
自分の身なりをキレイに整えたら気分も上がりますが、身だしなみにはもう一つ、「他人を不快にさせない」という目的もあります。
ドレス姿で脇毛フサフサの女性を見て、モヤモヤとした気持ちが湧くことに何とも説明がつかないのは、半ば本能的に不快と判断するからではないでしょうか。

ムダ毛の処理をしないで水着姿で人前に出るのも、「身だしなみ」という考えからすると、人を不快にさせる行為です。
水着姿となれば、人はなんとなくキレイな素肌を期待します。
私たちもそれを分かっているから、水着を着る前には入念にムダ毛を処理します。
それでも全身ともなればムダ毛の処理は大変で、うっかり処理をし忘れた部分に気が付いて「やってしまった…!」となることも時々は起こります。
ほんのちょっとのムダ毛でも、本人も気になってその日を思い切り楽しめませんね。

水着

水着を着るとお尻のムダ毛が目立つ

腕、脚、ワキ、Vラインと水着を着る前に念入りにムダ毛処理をしても、意外と忘れてしまうのが「お尻のムダ毛処理」です。
「お尻にムダ毛はないでしょ?猿だってお尻には毛がないんだから!」と笑えるジョークを飛ばしてくれた人もいましたが、いえいえ、私たちのお尻にはうぶ毛があります。
さすがに、お尻に濃く目立つ毛がたっぷりフサフサということはないでしょうが、もしそうだったら私たちだって忘れずに処理するはずです。
ところがお尻の毛は細かいうぶ毛で、自分ではわざわざ見ないと見えない部分ですから、大丈夫だろうと油断して処理が甘くなってしまうのです。
お尻のうぶ毛をそのままにして水着を着て、よく晴れた日に、照り返しの強い砂浜やプールサイドに立つとどうなるかというと、太陽の光でうぶ毛がキラキラと輝くのです。
太ももはしっかりムダ毛処理したのにお尻のムダ毛を処理していないと、その差がくっきりしてお尻だけキラッキラです。
自分では見えていないのに、人からはお尻のムダ毛が輝いて見えるのです。
また、うぶ毛でもちょっと太めの毛質だと、汗や水に濡れると肌にぺっとりとくっついているのがよく見えてしまいます。


恥ずかしいお尻の毛。人からどう見られる?

お尻のムダ毛を処理していなくても、それを指摘する人はあまりいないでしょう。
ただ、他の部分はムダ毛処理してあるのにお尻だけムダ毛が見えると、何とも残念というか、見ている方もちょっと気分が下がります。
どうして他人のムダ毛が気になるのか不思議ですが、実際に大抵の人は女性のムダ毛は不快に思うものです。
それが水着姿ならなおさらなんですよね。
しかも、肩や背中のムダ毛よりも、下半身のムダ毛の方が注目を集めてしまうのも、不思議ですが実際のところです。

もう一つ、お尻の毛というと、割れ目の中の毛があります。
友人と温泉に行った時、彼女が床にある物をよく見ようとして裸でかがんだら、お尻の中の毛がばっちり見えてしまったことがありました。
見てはいけないものを見てしまったような気分でしたが、これで一つ分かったことは、「お尻の割れ目の毛は、見えてる時はしっかり見えてる!」ということです。
水着の下半身の前がズレることはめったにないとしても、お尻の部分がズレることはないとも言い切れません。
その時のポーズによっては、お尻の割れ目の毛が見えてしまうこともありえます。
ちょっと面積の小さい水着ならなおさらです。
屋外でこんなことになったら、温泉で見えてしまうよりも恥ずかしいですね。

お尻の毛の自己処理は危険

自分の目で直接お尻全体を見ることはちょっと大変です。
鏡で見るにしても、やはり体を後ろにひねった不安定な体勢になります。
ですから、お尻のムダ毛を処理したくても、集中しきれずに手元がおろそかになってしまいます。
脱毛器などを使っても処理がまだらになる可能性がありますし、それはそれで見た目がキレイではありません。
自己処理で脱毛すると肌への負担は避けられませんから、肌質によっては赤らんでなかなか戻らなかったり、毛穴が目立つ跡になってしまったり、痛みが続いたりすることもあります。
お尻に肌トラブルをもったまま水着を着るのはさすがに避けたいものです。
お尻のムダ毛の自己処理は難しいですし、安全ではないですのでおすすめしません。

お尻を脱毛するのにぴったりな脱毛サロン

お尻のムダ毛は脱毛サロンでプロに処理してもらうのが一番安全です。
脱毛サロンでは、よく肛門まわりをOラインと言いますが、このOラインも自分では見づらくてデリケートな部分ですので、自分でムダ毛処理をするよりもプロに処理してもらう方が安心です。

Oラインの脱毛って恥ずかしい?Oライン脱毛で後悔しない!

脱毛サロンで下半身の施術を受けるのは恥ずかしい、という人もいますが、サロンのスタッフにとっては毎日のことですので何とも思っていません。
また、お尻のほっぺたのようなうぶ毛には、IPL方式よりもSSC方式の方が効果があります。
お尻まわりの脱毛は、自分では施術の様子が見づらいので少し不安になります。
でも、SSC方式なら、より肌に優しく痛みも少ないので安心です。
SSC方式を採用している代表的な脱毛サロンはミュゼです。
ミュゼでは全身脱毛はもちろん、希望のパーツだけの脱毛もできるので、お尻の脱毛だけをオーダーすることもできます。
脱毛サロンでは、カンペキに脱毛が完了するまでは2か月ほどの間隔で数回通う必要がありますが、ミュゼでは回数を多く申し込むとグンと割安になる特別価格を実施しています。
この機会にまとめて申し込んで、お尻の他のパーツも脱毛してもらうのもいいですね。
自分で何回処理してもまた生えてきてしまうムダ毛も、ミュゼで今から始めれば、夏までにかなりキレイになっているはず。
自分ではやりにくいお尻のムダ毛処理には、肌のケアの良さにも定評があるミュゼがおススメです。

合計150円脱毛!(税抜)
両ワキVラインの脱毛通い放題でなんと150円

日本一の店舗数の脱毛サロン!好きな時に予約出来て、なんと解約手数料も無料の脱毛サロンです。


初めての脱毛におススメの脱毛サロンです

2ヶ月分が0円!!!医療レーザー脱毛はアリシアクリニック

4467-1460226643-3

2ヶ月分の脱毛料金が無料!
月額9500円から脱毛可能!
キャンセル料無料!
医療レーザー脱毛で永久脱毛

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です