永久脱毛
美しさを求める女性なら誰もが憧れるのが全身つるすべ肌ではないでしょうか。
それを手に入れるためには、肌荒れを招きやすい自己処理オンリーを直ちに辞めて、絶対にプロの手で脱毛を始めなければなりません。
一時的なつるすべ肌は、除毛クリームやエステでできるブラジリアンワックス脱毛でも手に入りますが、ずっと持続するつるすべ肌は、永久脱毛以外では手に入りません。
永久脱毛は時間と費用がかかるものの、しかし、生涯にわたって自己処理を続けた場合にかかる

カミソリの交換費用は数十万円

になるといわれています。
実は永久脱毛の相場とそれほど差がないのです。
自己処理のためにお金と毎回の処理時間をかけるくらいなら、いっそ永久脱毛をしてしまったほうが絶対楽チン。
しかし実際問題、様々なウワサが蔓延しているため不安感を煽られやすいのが永久脱毛・・・
果たして永久脱毛にまつわる「悪い」ウワサはホントなのでしょうか?

脱毛を解説する女の子

永久脱毛は一般的に医療脱毛クリニックで行われる脱毛の事をいいます。
医療脱毛クリニックで脱毛を行うと毛が生えてこない永久脱毛を行う事が出来ますが、脱毛サロンに比べると少しだけ費用が高いのがデメリットです。
しかし、脱毛効果は高く、医師が在籍したクリニックで脱毛を行える為、何かあればすぐに医師に相談できるというメリットもあります。
当サイトでおすすめする医療レーザー脱毛クリニックは以下からご確認下さい

今回の記事では永久脱毛にまつわる「悪い」ウワサのウソ?ホント?をご紹介していきます。

その前に、脱毛のマメ知識解説をしていきます。

  • ★エステサロン=光脱毛が主流。施術に資格は不要です。

  • ★クリニック=レーザー脱毛が主流。医療脱毛とも呼ばれています。施術に資格が必要で

す。クリニックには必ず医師が在籍している必要があります。

  • ★光脱毛とレーザー脱毛=毛を生やす細胞にダメージを与えることでムダ毛の生えないお肌を目指していきます。

光脱毛の方が威力弱め、レーザー脱毛の方が威力強めです。
脱毛器の基本的な仕組みにそれほど差はありません。脱毛器は毛の黒色に反応します。そのため、ほくろやシミは反応しすぎて火傷を起こす可能性があるので専用の保護シールを貼って施術します。
医療レーザー脱毛と光脱毛の脱毛サロンにおける施術方法

  • ★毛嚢炎=施術後に稀にニキビのような腫れができることがあります。

通常数日~1週間で治ります。毛が太い箇所にできやすい傾向にあるようです。
サロン脱毛だと威力が弱いた毛嚢炎はできにくいですが、もしもできてしまった場合は威力が強すぎる可能性があるので、すぐにスタッフに確認しましょう。

永久脱毛が体にもたらす影響

永久脱毛は突き詰めれば、脱毛器を使用して、体毛を永久的に生えなくする行為です。

言葉だけをクローズアップすると、不安感を煽りやすいというか、大丈夫かな?と思われやすいのも納得です。
しかし、安心してください。
特別な皮膚疾患があったり、極端に肌が弱かったりしない場合、影響はありません。
極端に肌が弱い方は施術直後に炎症を起こしやすい可能性があるので、カウンセリング時に相談するようにしましょう。
強い威力での施術が認められている医療脱毛の場合、赤く炎症を起こすことが時々ありますが(サロンの場合は弱い威力しか認められていないので炎症が起きるか確率は下がります)これは一時的なもので、すぐに収まります。

永久脱毛で内臓などに影響があるってほんと?

こちらも、永久脱毛にまつわるウワサでよく目にするものです。
脱毛の仕組みは、脱毛器を照射して体毛を生やす細胞にダメージを与え、少しずつ弱らせていくというものです。
皮膚の内側にある細胞にダメージを与えるということは、さらにその奥、体の内側にある内臓等にも何かしらのダメージがあるのでは?と、心配されて挙がったウワサではないでしょうか。
こちらについても心配は不要です。
脱毛器が影響を与える範囲は皮膚の表面から数ミリまでなのです。
つまり、皮膚のさらに奥にある内臓等には届かず、影響を与えることはありません。
サロンでもクリニックでも基本的に妊娠中の方には施術をしない方針のため、それは体に影響があるからでは?と思われる方もいるかもしれませんが、体に直接的な影響があるから施術をしないわけではありません。
妊娠時特有のホルモンバランスの乱れによって施術時の刺激を感じやすい、施術に強いストレスを感じやすい等の可能性があるためです。
施術によって体の内側に影響はないと安心して大丈夫でしょう。

永久脱毛でほくろができるってほんと?

永久脱毛でほくろはできません。
施術直後に炎症の一環で薄いほくろのように見えることはあるかもしれませんが、通常、本物のほくろはできません。
万が一施術直後に、どこからどう見てもほくろにしか見えない物ができた場合は、脱毛による影響ではなく皮膚疾患の可能性があります。
医師に診てもらうようにしましょう。
永久的にムダ毛が生えないお肌はサロン脱毛でも目指せますが、医師が在籍していて施術した場所で薬の処方が可能なこと、そして期間短縮を叶えられることからクリニック(医療脱毛)で実施するのがおススメです。

永久脱毛が原因でワキガになった?

こちらはワキを脱毛することによって毛穴が開き、汗の処理がしづらくなるのではというイメージから誕生したウワサだと思われます。
永久脱毛でワキ毛が無くなると、通常毛穴はきゅっと締まります。
そして清潔に保たれやすくなるため、ワキガが改善する傾向にあるといわれています。
そうです。正しくは、ワキガになりやすくなるのではなくワキガが改善しやすくなるのです。
ワキガでない方でも、ワキ毛がなくなることで毛穴が締まり、通気性が良いことからムレが緩和され夏の時期のニオイも軽くなりやすいです。
また、自己処理後の黒いブツブツが特に目立ちやすい箇所の毛が根本から無くなるので、とても見栄えが良くなります。
ワキの永久脱毛は良いこと尽くしですね。
脱毛したらわきがになった!?いやわきがが治る?どっち?

永久脱毛が原因で多汗症になった?

こちらも上記と似ていて、ムダ毛がなくなる分、毛穴が開き汗の処理がしづらくなるのではというイメージから誕生したウワサだと思われます。
永久脱毛をしても汗の量は変わりません。
ですが、ムダ毛が無くなったことにより汗をせき止めるものが無くなり、その感覚が多汗症になったのではという誤解を招きやすいようです。
特にワキのように汗をかきやすい箇所では、その傾向が強いです。
脱毛後は慣れるまで汗が増えたように感じる場合もあるかもしれませんが、永久脱毛による影響で実際に汗が増えるわけではないので心配は不要です。
気にしすぎないのが一番ではないでしょうか。

永久脱毛が原因で火傷になるってほんと?

永久脱毛を目指す場合に定番で効率的な医療脱毛を例にご紹介すると、医療脱毛は時々施術後に炎症を起こしたり、毛嚢炎と呼ばれるニキビのようなものができたりすることがあります。
炎症や毛嚢炎はすぐに治るので心配は不要です。
このように記載すると、医療脱毛は怖いというイメージを持たれてしまうかもしれませんが、炎症の可能性があるのは、期間短縮できるくらい強い威力での施術が認められているからです。
そして、それが認められているのは、きちんと資格を取得したスタッフが施術を行うからです。
有資格者は、定められた威力の範囲で施術を行います。
つまり、医療脱毛の威力は「認められた範囲内」なのです。
ルールを守っての施術なので、極端に怖がる必要はありません。
すぐに治るとしても炎症や毛嚢炎で赤くなるのが絶対に嫌!という方はスタッフに相談してみてください。威力を調整してくれます。
医療脱毛とは反対に炎症のリスクが低いといわれているサロンの場合、資格が不要です。
研修を受ければ誰でも施術することができるので、弱い威力の範囲でしか施術が認められていません。
つまりサロン脱毛の方が医療脱毛より炎症や毛嚢炎の確率が低いといっても、医療脱毛より安全だからというわけではないのです。
それでも絶対に炎症のリスクを下げたいという方はサロン脱毛を選ぶ方が良いかもしれませんが、永久脱毛を求めるのであれば医療脱毛をおススメします。

光脱毛やレーザー脱毛で永久脱毛をすると体を壊すってほんと?

ここまで様々なウワサに関するウソ?ホント?をご紹介してきました。
総合して結論を申し上げると、永久脱毛が直接的な原因で体を壊すことはありません。
一時的な皮膚の炎症が起こるとしても、それはすぐに治癒するもので、体の内側に影響を及ぼすものではありません。
永久脱毛をすると、ワキガはむしろ改善傾向が多くみられます。
慣れるまで汗が増えたように感じるかもしれませんが、せき止める毛が根本から無くなったからで、多汗症になったからではありません。汗の量は変わりません。
永久脱毛をすれば毛穴がきゅっと引き締まり、そして自己処理にありがちな黒いブツブツ等も改善されることから、つるすべ肌を目指せます。
まとまった費用と時間がかかることはデメリットかもしれませんが、体に悪影響を及ぼすことはなく、むしろ女性の憧れのつるすべ肌を目指せるので、お得いっぱいの永久脱毛。
サロンでもクリニックでもどちらでもつるすべ肌を目指せますが「永久」脱毛にこだわる場合はクリニックが圧倒的におススメ。
ポイントは、強い威力での施術が認められているため期間短縮ができるという部分です。
ここまでで記載してきた通り、炎症や毛嚢炎のリスクがサロンより高めなことを不安に感じる方もいるかと思いますが、クリニックには医師が在籍し、医師が1人1人をカウンセリングして、それぞれに合わせた脱毛スケジュールを組んでいくので無理な施術はしません。
万が一のトラブル時も、クリニック内で治療や薬の処方が認められているので、わざわざ病院へ行く手間も無く、安心して通うことができると思います。

永久脱毛をするのにおススメのクリニックは?

脱毛プランの金額も、回数もクリニックによって様々。
一般的な相場はサロンよりクリニックの方が高めといわれていますが、通える回数や期間で見たらクリニックの方が断然お安いパターンもあるので、自分に合ってお得なクリニックに巡り合えたら一番ですよね。
今回ご紹介するおススメクリニックは「人気度」「お得度」「技術」何をとっても満点なアリシアクリニックです。
アリシアクリニック
関東に12院展開中(店舗移動OK) 今後は14院まで拡大予定です。
特徴:予約キャンセル料、解約手数料、初診料、再診料、施術の刺激や肌質に合うかが不安な場合のテスト照射料、お薬代オール0円でお得!
クリニックなのでもちろん医師が在籍。
クリニックにありがちな病院的な要素が薄く、まるでエステサロンに通っているような気分になれる雰囲気です。
医療脱毛だけではなく、美肌ケア、ニキビケア、痩身、ボトックス等の美容分野にも対応。
医学の観点から女性を徹底サポート。
これまで美容分野ではサロンに劣るといわれていたクリニックのイメージを覆している革新的なクリニックです。
もちろん無理な勧誘は一切ありません。
気になる脱毛料金は以下の通り。
全身脱毛セット(5回):318,750円
全身脱毛セット(8回):455,880円
脱毛し放題:574,400円
(※こちらのプランの施術範囲はVIOを除く17部位です)
永久脱毛を目指す場合は、カウンセリングで肌質を見てもらったうえ8回or脱毛し放題を選択すると良いでしょう。
全身脱毛ではなく部分脱毛をご希望の方にも、アリシアクリニックは金額表記がとても明朗でおススメなのです。
例えば、女性が脱毛したい箇所No.1のワキは以下の通り。
両ワキ(5回):13,750円
両ワキ(8回):19,800円
脱毛し放題:26,400円
サロン脱毛の場合でも、キャンペーン等がなければこの金額を越えてしまうところが多いですが、医療脱毛なのにこの金額。驚きですよね。
両ワキ以外にも、えりあし、乳首周り(この箇所が部分脱毛の項目にあるのはなかなか珍しいです)、胸、お腹、おへそ周り、両ヒジ上、両ヒジ下、両手の甲&指、背中、腰、ヒップ、Vライン、Iライン、Oライン、両ヒザ上、両ヒザ下、両足の甲&指
このように幅広い項目に分けて部分脱毛に対応しています。
医療脱毛の中でも、アリシアクリニックはリーズナブルなのです。
部分脱毛の詳しい金額についてはアリシアクリニックのHPを参照してくださいね。

最後に

いかがでしたでしょうか。
様々なウワサがある永久脱毛ですが、実際は特に心配する必要はなく、安心して美を目指せます。
永久脱毛は脱毛の中でも徹底的につるすべを追求し、永久的にムダ毛が生えない状態まで持っていくスタイルです。
脱毛をしていても、永久脱毛まではいかないラインで辞める方が多くいます。
それは、炎症等が不安なためにクリニックではなくサロンで脱毛を始めて、長い時間をかけられなくなったからという理由の方もいれば、産毛がある程度残っていたとしても自己処理のみのお肌とは比べ物にならないくらいつるつるに変化するので、その時点で満足して脱毛を卒業するという方もたくさんいます。
どこまで脱毛を続けるかは、個人の好みによるものもありますが、永久脱毛を視野にいれているなら、医療脱毛で徹底的に、期間を短縮しながら施術をしていくスタイルをおススメします。
一緒に素敵なつるすべ肌を目指していきましょう!

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